多理論統合モデル。行動変容を促す。

行動変容はリハビリテーションにおけるカギになりますね。

そしてマネジメントにおいても重要です。

患者さんもスタッフも、そして自分も。

 

そこで今日は行動変容理論の中でも疫学的根拠に基づいている

多理論統合モデル(TTM)をご紹介します。

TTMはプロチャスカ氏により開発された行動変容のプログラムです。

5つのステージからなり、個別最適化プログラムであるため、

行動変容がスムースであることを特徴としています。

また自己効力感を重要なキーワードとしています。

 

5つステージは以下の通りです。

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